


夏の風物詩ご紹介シリーズ 第19弾
「夏の風物詩」売場より、「かまわぬ」の手ぬぐいをご紹介いたします。
平安時代から使われてきたといわれる手ぬぐいは、手や顔をぬぐう。ものを包む。そうじに使う。さまざまな用途に使える、日本らしいアイテムです。
「かまわぬ」の手ぬぐいの多くは、染料を注いで糸の中までも染める注染(ちゅうせん)という手法を用いた、職人の手作業による明治時代から続く日本独自の技術です。
吸水性がよく乾きやすく、柄に裏表がなくリバーシブルで使えるのが特徴。使えば使うほどやわらかな手触りになり、育てる楽しみがあります。
池袋ロフトではその他にも様々な和雑貨を展開しております。
ぜひこの機会に、池袋ロフトへお立ち寄りくださいませ。
■商品情報:
絵てぬぐい 各種 税込1,430円~2,200円
◇夏の風物詩ご紹介 第18弾
トゥモローファブリック
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