コトキジ KOTOKIJI

かわいい!面白い!使いやすい!

技ありふせん

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#ステーショナリー #ついつい集める○○ #胸キュン文具

ふせんとは、ノートや手帳に貼ったり、ブックマークや伝言メモなどとしても大活躍の文房具。
最近ではかわいいふせんや「これは便利!」な機能的なふせんなども登場して、どれを買おうか目移りしてしまいますよね。
そこで今回、目的別におすすめのふせんをご紹介します!
使用用途に応じて、自分にベストなふせんがきっと見つかります!

■その①勉強編

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ペンケースの中で、かさばらないふせん『ペントネ』は、ペン型のふせんなので、筆記具と一緒にペンケースに入れて持ち運べるスマートなふせんです。いざという時にすぐ使えるのが特徴。

教科書や参考書を使って勉強するとき、どこまでやったかな?という目印をつけるときに役立つのが『ココサス』。これがあればページ数はもちろん、どこの行まで読んだかが一目瞭然!勉強の効率アップにつながります。

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また、最近では『付箋ノート』が流行っています。
ふせんを使ったノートづくりのメリットは、ふせんに書き出した情報を並べ替えて整理できるところ。ふせんそのものを動かすので、頭の中でも整理がしやすくなります。
しかも、ふせん自体に色がついているので、目的や内容別に色分けできるため、レポートや小論文など、資料作りに最適な勉強法になっています。

■その②コミュニケーション編

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従来のふせんの使い方に加えて、最近ではコミュニケーションツールとして使われるふせん。
関節の部分を折り曲げることで座ったり、立ったり、色んなポーズをとることができて、 メッセージと一緒にポーズでコミュニケーションをとることができる『ワタク紙ふせん』や、ちょっとしたお返しの時に使える『こころふせん』が人気。

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また、見てほしいところに貼っておいて、ミシン目に沿ってちぎると意味が変わる『Piri-it!(ピリット)』など、今までのふせんになかったユニークな機能が付いたふせんも、コミュニケーションツールとして大活躍です!

ほかにロフトいち押しなのが『イケメン付箋』。
イマドキのイケメンたちに癒されたり、場を盛り上げるのに最適のアイテムです。

■その③仕事編

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職場のデスク周りで活躍するふせんをご紹介!

SUTTO(スット)』はその名の通りスッと立つふせん。
折りたたみ式スタンドでふせんが自立し、デスクに立てておけばいつでもすぐ使え、片手で寝かせてサッとメモ書きができます。書いて立てれば、ミニ掲示板としても活躍します。

粘着面がなくてもどんな場所にも貼り付けられる『マグネティックノート』は、静電気の力を利用して貼り付ける魔法のようなふせん。粘着の汚れが気にならないので、パソコン周りに貼って活用できます。

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名刺交換した後に、会った日時やその人の特徴、話した内容などを書いて名刺に直接貼り付けられるという『めいしふせん』。
立てて収納するときも、タブ部分で分類可能なアイデアふせんです。

その他にも、『好きな色から使えるふせん』など定番アイテムも仕事の効率アップに役立ちます。

■その④スケジュール管理編

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最後にスケジュール管理編。
いち押しはカンミ堂の『ココフセン』シリーズ。
「いつでも、どこにいても、ふせんを手軽に取り出せる状態をつくる」フィルムふせん。薄くて持ち運びがしやすいコンパクトなケース入りで、どこにおいてもかさばらない。台紙ごと手帳に貼り付けられたりするのが特徴です。

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荷物をあまり持ち運びたくない人にオススメなのは『スマホにふせん』。
手帳型ケースを使っている人は、カード収納部分に差し込んで持ち運べます。
暮らしの中で見る機会が多いスマートフォンにぺたっと貼ることで、うっかり忘れを防げますね。

暮らしのキロク』はテーマごとに種類があり、1日のできごとを日記感覚で記しておけるアイテム。
残しておきたいできごとは、暮らしのキロクに詰め込んで、誰かに見せたくなるような思い出の1ページを作ることができます。

用途別に、さまざまなふせんをご紹介しました。
使ってみたいふせん、お気に入りのふせんは見つかりましたか?
ぜひ、ロフト店頭・ネットストアでご覧ください♪

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