コトキジ KOTOKIJI

ライフスタイルに合わせて選びたい

どれにする?令和2年を彩るカレンダー

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#暮らし #ステーショナリー

2020年、令和2年の暮らしを彩るカレンダーはもうお決まりですか。ロフト各店舗では、使いやすいシンプルなデザインのものから、キャラクターや動物モチーフのものなど、今年もバラエティ豊かにカレンダーを取りそろえています。使う場所や用途に合わせてお好みのものをお選び下さい。

貼ってはがせる便利なふせんタイプのカレンダーは、冷蔵庫やデスクまわりにペタリ。普段の持ち物など、目につきやすい所に貼っておけば、いつでも日付と曜日が確認できる優れものです。

[2020年1月始まり ふせんカレンダー S 各色 税込396円]
[2020年1月始まり ふせんカレンダー M 各色 税込495円]

■パチパチまばたき、入れ替え式のスタンドカレンダー

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人気イラストレーター Noritakeさんのイラストが今年もスタンド付き卓上カレンダーに。毎月めくるたびに目を開けたり閉じたりと、まばたきするキャラクターの表情の変化を月日の流れとともにお楽しみいただけます。シンプルなのに独特の存在感を持ったイラストを、お部屋のアクセントにいかがでしょうか。

[2020年1月始まり 卓上 Noritakeダイカットカレンダー 各種 税込968円]

■2020年は、どのカレンダーにする?

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紙面レイアウトでカレンダーを吟味する際のポイントは、「日曜はじまり」と「月曜はじまり」どちらがご自身のライフスタイルにぴったりなのか、でしょうか。明治時代以降に太陽暦(グレゴリオ暦)と日めくりカレンダーを取り入れた日本での主流は、現在も「日曜はじまり」のレイアウトですが、実は世界各国で主流はバラバラ。日本国内では、労働人口の増加と“週末に休む”という生活のパターン化への対応とともに「月曜はじまり」のカレンダーも徐々に増えた歴史があるんだとか。そんなことも頭の片隅におきながら、来たる2020年のカレンダー選びを楽しんで下さいね。

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※ご紹介した商品はロフト各店舗のほか、ネットストアで取り扱いしています。
※取り扱い内容は店舗により異なる場合がございます。詳しくはご希望の店舗までお問い合わせください。

記事配信日:2019/11/03

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