• ほぼ日の方眼ノート A6 牧野富太郎 ほぼ日手帳
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  • ラッピング可

23年スプリング版で追加登場!

  • ほぼ日
  • ほぼ日の方眼ノート A6 牧野富太郎 ほぼ日手帳
    • 税込 1,210 (税抜 1,100円)

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商品説明

「ほぼ日手帳と同じ感覚で使えるノートがほしい」というご要望にお応えして2019年に仲間入りした「ほぼ日の方眼ノート」。
ほぼ日手帳2023 springでは、日本の植物分類学の父として知られる植物学者、牧野富太郎博士が描く植物図とコラボレーションした表紙デザインが加わりました。

とことんまで精密な線で描かれた桜の絵は、1900年に出版された『大日本植物志』第一巻第一集の巻頭図、「ヤマザクラ」の第一図版です。
日本を代表する植物として牧野富太郎博士が描いたヤマザクラの図は、気が遠くなるほど細かな線描が特徴。

すぐれた観察眼と、知識や経験に裏打ちされたボタニカル・イラストレーションとともに、日々の暮らしを送ることができます。

今から約120年前の明治時代にルーペや顕微鏡を用いた観察をし、ヤマザクラの枝の全形がわかる図をはじめ、花びらの形や様々な部位の構造がわかる図を描き上げた、牧野博士の代表作のひとつ。
ネズミの毛を束ねた蒔絵筆を使い、生きた花びらの立体感が伝わるよう陰影をつけて表現されています。

用紙には、ほぼ日手帳と同じ薄くて丈夫な「トモエリバー」を採用。
そのため8mm厚でありながら、240ページを収録。
1冊で、思いっきりたくさん書くことができます。

中のページは、ほぼ日手帳カズンと同じ「3.7ミリ方眼」。
60ページごとに方眼の色が変わる仕様(赤→青→緑→紫)なので1冊の中で複数のテーマを書き分けやすく、あとで書いた場所を探すのも簡単です。

サイズも、カズンの手帳と同じ「A6」。
そのためカズン用のカバーをかけて使うことができます。
カバーのポケットにペンやふせんなどを入れて持ち歩くと、いっそう便利に使えます。
手帳のサブノートとして、また、大切なことを書き込むノートとして、ぜひあなたの毎日にお役立てください。

仕様

商品コード
4582660460739
メーカー
ほぼ日
素材・原材料
商品本体サイズ
横105mm×縦148mm×厚さ8mm

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