ロフコト

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「ロフコト雑貨店」を始めます。ロフト×ソトコト ロフコト

特集「お茶」

『ロフト』と雑誌『ソトコト』は、この春「ロフコト雑貨店」という新しいプロジェクトをスタートします。

これまでその時々の空気感を切り取り、みんなの欲しいものを提案してきた『ロフト』が社会にある気分として今感じているのが、日本のローカルと食、そしてサステナビリティです。
これらのことを伝えていくパートナーとして選んだのが、「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマにした雑誌「ソトコト」です。

「ロフコト雑貨店」は「日本のうまいコト、いいコト」を選りすぐってお伝えしていきます。

(お茶のひと)ステファン・ダントンさん「おちゃらか」

(お茶とひと)たかつ まことさん と「ごちそう茶事。」

(お茶とひと)茶人たちが選んだ、オススメお茶グッズ

(お茶と文化)「蘭字」

(お茶とモノ)お茶の楽しみ方が広がるアイテム

(さまざまなお茶)日本全国の多種多様なお茶がずらり

■「ロフコト雑貨店」企画をご紹介しているコンテンツ「コトキジ」はこちら

■「ロフコト雑貨店」とは
「なにかある、きっとある」。

雑貨の店『ロフト』は、これまでその時々の空気感を切り取り、みんなの欲しいものを提案していく、「時の器」というコンセプトの元、目的がなくても楽しめるお店づくりを心がけてきました。
その『ロフト』が、社会にある気分として今感じているのが、日本のローカルと食、そしてサステナビリティです。

都会の食卓に並ぶ農・海産物の多くが、海や山、田畑や川辺が広がる豊かな地方で生産されています。
そんな農・海産物を調理するための道具、おいしくいただくための器をはじめ、食まわりには日本の地域でていねいにつくられたものがたくさんあることが、バイイングのリサーチの中でわかってきました。

また、生産者や産地の思いが詰まったもの選びの中で、「使っていて気持ちがいい」ことや「長く続けられて楽しい」「身体にも地球にもうれしい」というサステナビリティの視点もバイイングに加わりました。
これらのことをみなさんに伝えていくパートナーとして『ロフト』が選んだのは、「社会や環境がよくなって、そしておもしろいこと」をテーマに、日本のローカルを紹介する雑誌『ソトコト』です。
今回の「ロフコト雑貨店」第1弾では、お茶を特集します。茶葉をはじめ、お茶を楽しむための道具や、お茶を通して育まれた文化の広がりを感じるもの・コトを取り揃えました。

期間は2022年4月19日(火)~5月15日(日)まで。『渋谷ロフト』と『銀座ロフト』限定で展開します。
また、「ロフコト雑貨店」をより楽しむフリーペーパー「ロフコト」を無料で配布します。

■「ソトコト」とは

1999年6月創刊の「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとした、未来をつくるSDGsマガジン『ソトコト』。
これまで「スローフード」、「ロハス」、「ソーシャル」、「ローカル」、「関係人口」、「SDGs」など、時代に合わせて社会をリードするさまざまなキーワードを発信してきました。
日本各地の、そして世界のソーシャルグッドな話題を編集し、読者ひとりひとりの生活のヒントになる情報をお届けしています。
また、『ソトコト』は、日本全国の「ローカル」との密接なネットワークなどの資産をもとに、雑誌・Webのメディアプラットフォームのみならず、講義・講演、まちや企業のみらいをつくる事業の企画・運営などのプログラムも実施。
オンライン・オフラインまたプラットフォームを問わずさまざまなカタチで情報を発信しています。

https://sotokoto-online.co.jp/

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