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紙の未来の形を提案する

京都烏丸六七堂(きょうとからすまろくひちどう)

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日本の四季や風習をモチーフに、貼り絵の手法を使い表現する新しい和文具ブランド「京都烏丸六七堂」。紙を愛し、紙で楽しみ、紙の未来を考えるブランドです。
京都の上村紙が長年培った経験と技術、伝統をベースに紙の未来の形を提案している「京都烏丸六七堂」の紙が織りなす風合い、色彩、形など様々な品々をお楽しみください。

◇京都烏丸六七堂の和紙ついて
和文具に使われている「和紙」は、岐阜県の「美濃和紙」、福井県の「越前和紙」、京都府の「黒谷和紙」、徳島県の「阿波和紙」、愛媛県の「伊予和紙」、富山県の「八尾和紙」の6種類。すべての商品は日本各地の産地から取り寄せた、それぞれの「和紙」を使い、1つ1つ手作業によって丁寧につくられています。

■商品情報:
・はがき おばけ 税込418円
・はがき 赤身 税込330円
・紙風船 おばけ(3個入) 税込1,650円
・うちわ 浦島太郎 税込2,970円

1階 ギフト雑貨フロア

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