コトキジ KOTOKIJI

空野青空と一緒に“お台場”でチェキさんぽ。

昼間のお台場を堪能

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#チェキプレス #カルチャー

ゲストを迎え、チェキとともに“ゆかりの街”を歩く連載シリーズ「チェキさんぽ」。第14弾目となる今回は、「北陸の”蒼い彗星”あおにゃん」ことアイドルの空野青空さんが登場です。9月に1stシングル『キラキラアオゾラ』をリリースしたばかりの空野さんは、透明感溢れるルックスやアニメやプラモデルを愛するキュートな性格で人気急上昇中の富山を拠点に活動するソロアイドル。
今回は初めて東京に来たころから不思議と惹かれ続けているというお台場を、チェキを片手におさんぽします。

■お台場は初めて東京に来たときに、一番好きだと思った場所。

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「お台場はお仕事で東京に初めてきたときに、ついでに観光しようということになって、そのとき一番好きだと思った場所でした。まだソロになる前の話ですね。富山と違って東京は人が多いですし、私は引きこもり体質なので街のごちゃごちゃ感は苦手ですけど、お台場にはちょうどいい心地よさを感じます。

■空野青空のチェキさんぽ

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「実は高所恐怖症で乗るとちょっと怖いんですけど、観覧車は好きなんです。上に行くとすごく怖いけど、無心でいればきっと大丈夫……(笑)。写真は、イメージカラーの青を撮りました。少し緑っぽい気もしますけど……きっと青!青ですよね!!」

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「ハイ、チーズ☆観覧車の上からいい写真が撮れました。東京で一番最初に遊園地のようなアトラクションに乗ったのは、お仕事の帰りに寄ったこのお台場の観覧車です。こんな都会に観覧車があるんだ?!と思って驚きでした。夕暮れで、すごくきれいだったのを覚えていますね。」

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「観覧車の中から見えた、屋根の上にあるハートを撮ろうと思ったら、ちょうど鉄筋がかぶさって失敗しちゃいました。大事なハートが見えなくなっちゃった!」

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■お台場 ヴィーナスフォート

「ヴィーナスフォートは異世界感があって、お台場の中でも好きな場所のひとつです。夢の国みたいですごくきれいですよね。東京なのに東京とはまた別の場所のような感じがするんです」

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「噴水広場は本当に異空間ですよね。最初に東京にきたときにも、屋内に噴水があることにえーっ!?とビックリしました(笑)。」

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■チェキで撮れば、自分の思い出が「世界で一枚だけの写真」になる。

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「写真は小さいころから好きです。小学校のときに撮った写真がコンテストの大賞になって、5000円分の図書カードをもらったことがあるんです。今はスマホや一眼レフでも写真を撮りますし、作ったプラモデルの写真を撮って加工もします。
チェキは出てくるときのドキドキ感も好きだし、編集ができないのもいいなぁと思うし。その場ですぐに落書きも出来ます。そうやって世界で一枚だけの写真を作れて、思い出を残せるところが好きです。」

■お台場 ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場

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「道の雰囲気も、光の差し方もすごくきれいだったので撮りました。<TIF>に出たときはここも人がいっぱいだったので、全然違う風景でした。東京は都会なので緑が少ないイメージでしたけど、こういう場所はいいですね。私は緑が感じられるところが好きなんです。」

「今年の<TIF>で、おやゆびプリンセスの特務メンバーとしてライブをした場所。今年はソロでも<TIF>に出ることができました。でもソロでは屋内だったので、来年はこのステージに出てみたいです。戦士(ファン)の方々が成長を見てくださっているので、みんなに光を与えられるような人になりたいと思うんです。最近は女の子の戦士の方も増えていて、それもすごく嬉しいです。」

「黄金のつまようじ(笑)?『自由の炎』という作品なんですね。昼間のお台場にはあまり来たことのないので、いつもとは見える景色が全然違います。」

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・今回使用したチェキ「instax mini70」の情報はこちら

提供:Cheki Press(チェキプレス)
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