コトキジ KOTOKIJI

地図柄ステーショナリーに仙台・札幌が仲間入り!

秋のお散歩はmati matiと一緒に♪

twitterfacebook

#胸キュン文具 #ついつい集める○○ #ステーショナリー

ゼンリン女性社員が開発したステーショナリー『mati mati(マチマチ)』シリーズに、ついに北海道・東北が仲間入り!
今回選ばれた都市は、「杜の都」仙台と、「石造り・れんが造り」の建物に歴史を感じる札幌です。

■仙台のテーマは「街路樹」

img_item_kotokiji_sub_01

「杜の都」仙台には、ケヤキやイチョウ、ハナミズキなどさまざまな街路樹が植えられており、景観・環境の保全はもちろん、街行く人々の心の癒しにもなっています。通りによって木々は移り変わるのですが、その様子を取り入れた仙台シリーズは爽やかなグリーンを採用。

img_item_kotokiji_sub_01

よく見ると、街路樹の植えられたストリートに、木々のイラストが添えられています。これからの季節は紅葉が楽しみですね。mati matiを見ながらお散歩コースをチョイスして散策してみては?

■札幌のテーマは「石造り・れんが造り」

img_item_kotokiji_sub_01

札幌には、地元で採掘された良質な石や粘土を使った「石造り・れんが造り」の建物が多いってご存知ですか?人々に愛されている「赤れんが庁舎」もその代表例です。カラーは冬の雪を思わせるブルー。

img_item_kotokiji_sub_01

石造り・れんが造りの建物がある場所にテーマアイコンを印しています。古くからどっしりと根付く「石造り・れんが造り」の建物を巡り、札幌の文化や歴史に触れてみませんか?

■これまでのマチマチシリーズをおさらい!

img_item_kotokiji_sub_01

これまで8都市が発売されていますが、それぞれの都市のテーマを少し振り返ってみましょう。

img_item_kotokiji_sub_01

◆丸の内「歴史的建造物」
大正昭和の和装美人・モガたちも、平成の丸の内のOLたちもこの重厚感ある街並みをはつらつと闊歩してきました。あなたも流れるときに想いを馳せてみませんか?

◆表参道「ファッション」
憧れのブランドやトレンドを集めたセレクトショップなど、地図に咲く花々はファッション関連のお店を表しています。ファッションの花畑、表参道をちょっと背伸びして歩いてみませんか?

img_item_kotokiji_sub_01

◆吉祥寺「ねこ」
吉祥寺では人とねこが共生する街づくりを目指した地域猫活動が行われ、ねこに関連したお店も点在しています。地図の中の大きな足あとマークの場所に行ってみると、嬉しい出会いがあるかも?

◆横浜「ヨコハマ生まれ」
ホテル・アイスクリーム・鉄道・ガス灯…。港町として栄えてきた横浜は数多くのものが西洋より伝来し、街中に発祥の石碑が点在しています。地図上のカモメのひなアイコンが表す石碑の場所は、さて何の発祥の地でしょうか?

img_item_kotokiji_sub_01

◆京都「通り名」
まる たけ えびす に おし おいけ…♪京都では南北東西の通りを表す数え歌が、代々口伝えで受け継がれています。碁盤の目状の街並みを行ったり来たりしていると、あなたも思わず口ずさんでしまうかも?

◆梅田「地下街」
梅田の地下街は「迷路」や「地下迷宮」と呼ばれるほど、広大かつ複雑な作りになっていて大人でも迷子になってしまうとか。まるでゲームのダンジョンのような、梅田の地下街を攻略してみませんか?

img_item_kotokiji_sub_01

◆神戸「ベーカリー」
西洋の暮らしをいち早く取り入れてきた神戸にはたくさんのベーカリーがあり、神戸市のパンの消費量は日本一と言われています。海と山に囲まれた神戸の街を散策しながら、サクサク・ふわふわなパンの食べ比べをしてみませんか?

◆福岡・天神「バス」
福岡・天神はバス交通量の多さが随一で、バス停が集中しています。あなたのまち行きのバスもあるかも?

img_item_kotokiji_sub_01

いかがですか?
歴史を探索するもよし、趣味歩きをするもよし、mati matiシリーズはこれからの季節を過ごすのにピッタリ!
日本全国の街を日々歩き地図づくりを行ってきた老舗地図メーカー「ゼンリン」 だからこそ細部にまでこだわることができた地図ステーショナリー。

北海道・仙台シリーズは9月上旬~ロフト各店舗のほか、ロフトネットストアにて発売です!
※お取扱い店舗については、ご希望の店舗までお問い合わせください。

~街と私をつなぐ 街々ストーリー~
日本全国の街を日々歩き地図づくりを行ってきた老舗地図メーカー「ゼンリン」 が、実際の地図に、街ごとのテーマを重ねあわせデザインした地図ステーショナリーをつくりました。お気に入りの街のmati matiステーショナリーをもって、街への"好き"を育てててみませんか。

PageTop