コトキジ KOTOKIJI

地図柄×旅×文房具で、もっと楽しいひと時に

mati mati新シリーズは『旅』がコンセプト

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#ついつい集める○○ #胸キュン文具 #ステーショナリー

今年1月に発売された、ゼンリン女性社員が開発したステーショナリーシリーズ『mati mati(マチマチ)』。地元の街、大好きな街のステーショナリーたちに心躍らされた方も多いのでは?

第一弾は、「出身地は福岡・天神、住まいは吉祥寺、職場は丸の内、休日は表参道に出かける女性」をイメージして開発されました。
今回は出張や旅行で訪れる機会が多い街、京都・梅田・神戸・横浜の4都市。そう、「旅」がテーマになっています。

■新アイテム「トラベルタグふせん」

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旅行中はもちろん、旅の前後も楽しんでほしい。そんな思いから開発はスタート。そして新たに加わったアイテムがこちらです。トラベルタグのようなパッケージですが、ふせんなんです。
ノートやガイドブックにペタペタ貼って、旅行のプランニングから記録まで使えるんです。

■形状によって使い分ける

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たとえば、上の2種類は一言メモやブックマーク代わりに、真ん中の2種類はマーキングやポイント指示に、下の大きいふせんはお土産リストや思い出を綴ったりなど使い分けられる5種類。

ちなみに真ん中右側の丸いふせんは、街のテーマにしたモノがイラストになっています。

■本の上に広がる街並み

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おうち型のふせんはブックマーク代わりに使うこともできます。本を閉じたときに、まるで街並みのように家が並んでいてとっても可愛いです。

こちらは京都なのですが、京都のテーマは『通り名』。なぜ通り名??
まる たけ えびす に おしおいけ・・・♪京都では、南北東西の通りを表す数え歌が代々口伝えで受け継がれています。基盤の目状の街並みを行ったり来たりしていると、あなたも思わず口ずさんでしまうかも?

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おうち型と丸いふせんは半透明のフィルムなので、文字の上に貼っても読むことができるのでストレスフリーです♪
もちろん、ふせんに文字を書くこともできます。

■地下迷宮、攻略??

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こちらは梅田です。
梅田のテーマは地下街。梅田の地下街は「迷路」や「地下迷宮」と呼ばれるほど広大かつ複雑な作りになっていて、大人でも迷子になってしまうのだとか。
まるでゲームのダンジョンのような、梅田の地下街を仕事の合間や休日に攻略してみませんか?

■新たな都市は7月20日(水)発売!

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他にも、3ポケット仕様のクリアファイル、使いみちいろいろなノートパッド、道路にメッセージが書けるマスキングテープとアイテムは4種類。
これから旅行を計画中の方、出張の予定のある方、新たな都市も加わってますますにぎやかになったmati matiシリーズで楽しい旅にしてくださいね♪

新シリーズは7月20日(水)より順次ロフト先行発売です。
首都圏、関西圏を中心としたロフト47店舗のほか、ロフトネットストアで販売します!
ロフトネットストアはこちら
※取扱い店舗について、詳しくはご希望の店舗までお問い合わせください。

~街と私をつなぐ 街々ストーリー~
日本全国の街を日々歩き地図づくりを行ってきた老舗地図メーカー「ゼンリン」 が、実際の地図に、街ごとのテーマを重ねあわせデザインした地図ステーショナリーをつくりました。お気に入りの街のmati matiステーショナリーをもって、街への"好き"を育てててみませんか。

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