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みっつめのボールのようなことば。
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本体価格 740円
※お会計時、別途消費税をいただきます。
メーカー ほぼ日
材質 -
サイズ -
カラー -

糸井重里のことばを、もっと手軽に、たくさんの人に読んでもらいたい──。

そんな動機から、『ボールのようなことば。』という
文庫本がつくられたのは2012年のことでした。

発売された文庫本はロングセラーを続け、2018年現在、6万7千部に達しています。
そして3年後には2冊目となる文庫本、『ふたつめのボールのようなことば。』が発売。
こちらも長く売れ続けています。

文庫本のもととなっているのは、糸井重里が書いた1年分の原稿から
こころに残ることばを厳選してつくっている「小さいことば」シリーズという本です。
このシリーズは2007年の刊行以来、1年に1冊ずつつくられていて、
2018年の『他人だったのに。』まで合計12冊が発売されています。

この「小さいことば」シリーズをさらに凝縮させて文庫本にまとめたのが、「ボールのようなことば」です。
このたび、その最新作となる『みっつめのボールのようなことば。』ができました。

文庫本のなかに収録されているのは、『忘れてきた花束。』(2015年)
『抱きしめられたい。』(2016年)『思えば、孤独は美しい。』(2017年)という3冊から厳選した166のことば。
(最新作『他人だったのに。』のことばは収録されてません)

こどもにも、おとなにも、悩める人にも、走り続けている人にも、
働く人にも、働きたい人にも、忙しい人にも、なにかを探してる人にも、
きっとフィットする一冊になったと思います。

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